伊藤小春 の変更点

出典: ニコプチのモデルを目指すJSのためのWiki 『ぷちぺでぃあ』
  • 追加された行はこの色です。
  • 削除された行はこの色です。
  • 伊藤小春 へ行く。

***プロフィール [#u01547a2]
#ref(koha3.jpg,right,around)
-伊藤 小春(いとうこはる)
-2002年11月7日生まれ
-さそり座
-A型
-愛知出身
-ライジング所属
#br

***ニックネーム [#fc5fbaad]
-コハル

#br
***どうやってプチモになった? [#aec97be3]
--事務所オーデ(2014年) 
--プチモオーディションに、第1回(2012年)と第2回(2013年)と、2度連続で挑戦。1度目は1次の書類審査を通過するも、2次審査において身長が基準の145cmに達しておらず落選。2度目は書類段階で落選する
--その後、2014年に受けた事務所限定オーデにて採用決定
--プチモデビューは2014年12月号
--同期は西川茉佑、山田碧海、松田望愛、大野みさき 
#br

***どんな女の子? [#q4fe6cc2]
-父、母、本人、弟、わんこ(トイプードル)の5人家族

-名前の小春の由来は、11月生まれであることからも分かるとおり、もちろん「小春日和」から。両親の穏やかで優しい女の子になって欲しいという願いによる

-そのあまりの明るさ&賑やかさで、家族からは&color(red){便所の100w};と呼ばれている

-趣味は愛犬チロルと遊ぶこと

-特技は小4から続けているタップダンス

-座右の銘は&color(red){出来ない理由は探さない};。超前向き&究極の楽観主義

-モノノフ。しおりん推し

-まだ中1であるにも関わらず、普段の家での勉強時間は3〜4時間。「SPEC学園」で演じるコハル同様に、キホン&color(red){真面目で優等生};的な女のコ

-プチモになるまで2浪したにも関わらず、合格後は一転。初登場から2号目で、イキナリ新連載「プチモのトリセツ」第1回に、続く3号目では3ページに渡る個人特集「プチモのがたり」に抜擢。さらに4号目では、通年の着まわし連載「コハルカSPEC学園」の主役に、5号目では沖縄ロケにと大抜擢。読者人気急上昇ともあいまって、推されプチモとし定着する

-2015年8月号の浴衣撮影にて、伊藤だけカメラに&color(red){顔が認識されない};事件が勃発。周囲を大爆笑させつつ、カメラマンを困らせる。基本、モデルには目鼻立ちのはっきりした 濃い顔タイプが多いが、伊藤は間逆。薄めのキレイな顔立ちであることが原因とされる

-それまで所属した芸能事務所アリスインワンダーランドの公式サイトから、2015年12月31日付でプロフィールが消える

-2016年2月号の「プチモのお部屋公開」企画に登場。ニコプチの撮影スタッフが愛知の自宅まで訪れ、実際に自分の部屋で撮影を行った。その際、愛犬チロルも飛び入りで撮影に参加する

-2016年4月2日に更新した自身のオフィシャルブログにて、同年4月1日付でライジングプロダクションに所属したことを発表する

-2016年6月号でプチモ卒業。同号においては、卒業同期の中から1人だけが選ばれるニコラ行きが発表されるが、伊藤は惜しくも落選。涼凪にその座を譲る

-この件に関しては、卒業直前に地元のローカル事務所から、大手ライジングへ移籍したことで、一部読者から「ニコラ行きの布石?」と話題になっていた

-2016年8月26日、アイドルグループ原宿駅前パーティーズ「ふわふわ」に、新メンバーとして加入することが発表される。同グループのプチモ出身者は岩崎春果に続く2人目

-2016年12月20日発売の『ラブベリー』vol.5より、レギュラーモデル(ベリモ)。ニコプチ卒業から半年ちょっとで、さっそく次の雑誌が決まる。プチモ出身の同誌モデルとしては、関りおん、杉本愛莉鈴、石橋宇輪、松田望愛に続く5人目

-2018年冬季オリンピックのフィギュアスケートで銀メダルを獲得した宇野昌磨とは、母親同士が友人

#br
***プチモとしての歩み [#w93a4610]
-事務所オーデ
--加入時学年:小6
--加入時身長:148cm
-2014年12月号:プチモデビュー
-2015年02月号:個人特集トリセツ
-2015年04月号:個人特集プチモのがたり
-2015年06月号:着まわし連載(W主役)
-2015年08月号:沖縄ロケ/ディズニー企画
-2015年10月号:北海道ロケ/初表紙
-2015年12月号:プチモ運動会
-2016年02月号:プチモのお部屋公開
-2016年06月号:卒業特集