高田凛 の変更点

出典: ニコプチのモデルを目指すJSのためのWiki 『ぷちぺでぃあ』
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**プロフィール [#u5cf3bb4]
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-高田 凛(たかたりん)
-2005年2月15日生まれ
-みずがめ座
-O型
-愛知出身
-エイベックス所属
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**ニックネーム [#n81720bb]
-リン

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**どうやってプチモになった? [#lea4f3cc]
-プチモオーディション
--2015年実施の第4回ニコプチモデルオーディションでグランプリを受賞し、専属モデル(プチモ)
--プチモデビューは2016年2月号

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**モデルを目指すきっかけは? [#zf18bf56]
-小3からプチ読。ニコプチを最初に見た瞬間、その華やかで可愛いモデルちゃんたちに憧れ、自分もプチモになりたいと思うようになる
-しかし、当時は身長が142cmであり、オーディション応募可能の最低ラインに達しておらず断念
-その後、小4になった2015年。ようやく145cmに達し、満を持して応募。みごと1発合格を果たす

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**どんな女のコ? [#t32e864f]
-長所は明るくて前向きなところ

-憧れ・目標は、黒坂莉那と涼凪

-よく、名字の読み方につき「たか&color(red){''だ''};」と間違えられるが、正しくは濁らない「たか&color(red){''た''};」

-プチモオーデ同期合格の庄司凜花とは、名前の「りん」の読みが被るが、高田の凛は右下の部分が「示」なのに対し、庄司の右下は「禾」と、微妙に異なる。本誌のモデル名表記においても、両者の凛と凜がごちゃまぜになっているケースがときどき見られる

-エイベックスのダンススクール「エイベックス アーティストアカデミー」のレッスン生。2015年の夏、スクールからの勧めもあり「キラチャレ2015」に応募(プチモオーデと同時並行)。地方予選を勝ち抜き、決勝大会に進出。最終的には、モデル部門で審査員特別賞を獲得する

-なお、同キラチャレでは、高田から2ヶ月遅れでプチモとなる安村真奈も、ファイナリストとして残る。その安村は、モデル部門グランプリ&ニコプチ賞をダブル受賞した

-一連の「エイベックスのスクール生」⇒「キラチャレ」⇒「プチモオーデ」というコースは、卒業生である生見愛瑠と全く一緒。出身地(愛知)&スクールの校舎(名古屋校)まで一緒

-ほんわか天然な性格&おっとりした見た目とは正反対で、運動神経は抜群。自慢の特技でもあるダンスはもちろん、ついこの間には&color(red){''バク宙''};をマスターしたところ

-ちなみに、ダンスはヒップポップとジャズを習っている

-好きな教科は音楽と図工。嫌いな教科は算数。頭を使うことよりも、実技的なものが好き

-好きな食べ物はスパゲティーとオムライス。主にケチャップ系がお好み

-動物では鳥が好き。家ではインコを飼っていて、鳥種はオカメインコ。名前は「ピーちゃん」。日々の水替え&エサやりは高田の担当。毎日学校から帰ると、カゴから出して遊んであげている。また、最近は、ピーちゃんに、おもちゃのブランコを買ってあげたいと思っている

-身長を伸ばす秘訣は「朝起きたら上に向かってジャンプすること」。実際、これを小3から1年間毎日続けたことで、翌年にはプチモオーデに応募可能な身長である145cmに達した

-愛用のお財布は意外とジミで、母からのお下がりである鶯色の無地の長財布。まだまだ持ち物に、それほどこだわりのないお年頃

-プチモオーデ合格を期に、念願のスマホデビュー。機種はauのmiraie(ミライエ)

-極度の花粉症。シーズンには、カバンの中に、愛用の「ネピア 鼻セレブ ポケットティシュタイプ」を複数個、常に持ち歩く

-とにかく、&color(red){''身振り手振りが大げさ''};で、話しているときは常に両手が動いている。基本、話の内容に沿ったジェスチャーであり、「血液型はO型です」というときは親指と人差し指で○を作ったり、「クラブは映画鑑賞部です」という場合は指で双眼鏡を作って目に当てたり、「インコを飼っています」では、両手を羽のようにバタバタさせたり

-また、普通にイスに座っているときも、自然と身体のどこかしらがプルプル揺れていて、周囲からは落ち着きがないとよく言われる

-姉は林檎飴が大好き。地元のお祭りに行った際は、必ずおみやげとして買って帰ってあげる。なお、高田自身はそれほど好きではない

-基本、好き嫌いなく何でも残さず食べるが、唯一&color(red){''赤くて丸いもの''};が苦手。梅干し、トマト、さくらんぼはもちろん、桃やイチゴすらも完全NG



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**プチモとしての歩み [#a9b0c7b7]
-プチモ合格を聞いたときは、すごく嬉しくて、信じられなくて「声がでないくらいびっくりした」

-デビュー号の「ララ クラッシュ」ページでは、憧れの涼凪とのツーショット撮影。感動と緊張で「はわわわ・・・」と言葉に詰まる。そんな天然キャラを、さっそく本誌2月号巻末の「撮影日記」で編集部からいじられる

-プチモとして最初の撮影、2016年4月号ヘアアレ企画では、高田のアレンジが読者アンケートで1位となる。これを直接のキッカケに、同期トップとして、編集部から推され始める

-6月号では、読者としても大好きだった企画である「着まわし物語」に出演が決定。それだけでもうれしいのに、加えて主役ということで、さらに本人ビックリ。なお、新プチモがイキナリ着まわし主役に抜擢というケースは、2014年の岡本結芽乃以来で実に2人目

-8月号での、ニコプチ&マクドナルド ハッピーセットのコラボ企画に、ニコプチ代表として、エース黒坂莉那&岩崎春果とともに、新人ながら選抜。人生初のテレビCMという大舞台を経験する

-そのCM撮影においては、先輩である黒坂や岩崎がNGを連発するのに対し、高田はNGの回数が最も少なかった。見かけによらず?しっかり者&&color(red){''本番に強い''};一面を見せる

-10月号では、念願の初表紙を経験する(プチモ歴8ヶ月)。また、お泊りの神戸ロケにも参加。同じ事務所の夏目璃乃とともに、次期エース候補として定着する

-その神戸ロケは、真夏にも関わらず秋冬物の撮影ということで、モデルのお仕事の大変さを身にしみて感じる。ただし、水分補給において、先輩モデルたちが、甘いジュースやスポーツ飲料をガブガブ飲むのを横目に、高田だけは延々お茶(綾鷹)。プロ意識の高さが垣間見えるところ

-とはいえ、その日の夕飯にプチモ&スタッフみんなで行った中華料理店においては、汁をダラダラ服にこぼし、私服を染みだらけにするという失態。そこはまだまだ小6


-実は&color(red){''歌が超上手い''};。2017年4月号の個人特集にて、「歌とダンスが得意」と公言する高田の歌唱力が検証されたが、そのあまりの美声に一同騒然。この様子は、ニコプチ公式インスタで視聴できる。なお、選曲はJYの「好きな人がいること」(avexじゃなくsony!)


-8月号では、沖縄ロケに参加。沖縄メンバー4人で表紙にも登場する。なお、高田にとって、沖縄ロケもちろん、沖縄上陸もこれが初めて


-10月号では、ニコプチ小学校のメーン企画「学力テスト」に参加。社会では、ザビエルの写真を「ペリー」、お寺の地図記号を「手裏剣」などなど、珍回答を連発。当然成績は、全12人のメンバー中、最下位であった。こうして、奇しくもかなりの&color(red){''おバカ''};であることが判明する


-12月号では、5度目の表紙にして、ついに初のピン表紙。ニコプチのピン表紙は、2014年4月号の香音以来で、3年半ぶりとなる快挙。なお、歴代プチモにおけるピン表紙の経験者は、伊藤夏帆、松田侑花、脇菜々香、阿部紗英、西野実見、三吉彩花、香音に続く8人目


-2018年4月号では、卒業を次号に控え、中1メンバーによる卒業旅行企画が掲載。高田は、SNSばえをテーマとする「かわいく班」の一員として、東京ディズニーランド&シーへと遠足に出かける。ロケを終えての感想は「みんなでおそろいのコーデにして、思い出になった」
-2018年2月号は、振り袖表紙。ニコラでは恒例の「2月号=着物表紙」も、ニコプチにおいては、史上初。高田にとっても、「着物が着られてうれしかった」

-4月号では、卒業を次号に控え、中1メンバーによる卒業旅行企画が掲載。高田は、SNSばえをテーマとする「かわいく班」の一員として、東京ディズニーランド&シーへと遠足に出かける。ロケを終えての感想は「みんなでおそろいのコーデにして、思い出になった」

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**ニコプチ登場メモ [#hf37b8f0]
-第4回プチモオーデ
--合格時時学年:小5
--合格時身長:146cm
-2016年02月号:ニコプチデビュー
-2016年04月号:ヘアアレ
-2016年06月号:着まわし(主役)
-2016年08月号:ハッピーセット
-2016年10月号:初表紙&神戸ロケ
-2016年12月号:私服&美肌三姉妹
-2017年04月号:個人特集
-2017年06月号:運動会
-2017年08月号:沖縄ロケ
-2017年10月号:ニコプチ小学(学テ)
-2017年12月号:ピン表紙
-2018年02月号:獣表紙
-2018年04月号:卒業遠足