涼凪 の変更点

出典: ニコプチのモデルを目指すJSのためのWiki 『ぷちぺでぃあ』
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***プロフィール [#oaf41465]
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-涼 凪(すずな)
-2002年5月25日生まれ
-ふたご座
-B型
-神奈川出身
-バイツ所属
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***ニックネーム [#ha8183b8]
-スズナ

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***どうやってプチモになった? [#b62b6b2a]
-ニコ☆プチモデルオーディション
--2013年実施の第2回プチモオーディションでグランプリを受賞し、専属モデル(プチモ)
--プチモデビューは2014年4月号

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***モデルを目指すきっかけは? [#db9b3d7b]
-小3からプチ読であり、当時の人気プチモ田尻あやめに憧れて、自身もモデルを目指すようになる
-その後、小4時に原宿でスカウトされ、芸能界入り
-そして小5時の2013年、事務所の紹介により、第2回プチモオーデに応募する

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***どんな女のコ? [#h9ffdbb1]
-父、母、本人、弟、妹の5人家族。3人兄弟の長女であり、プチモにおけるシッカリ者&姉御肌キャラは、ここから来る

-"涼凪"という名前の由来は「穏やかな広い海のように、優しくて大きな心を持つ女のコに成長して欲しい」という両親の想いによる

-そんな名前の読み方につき、よく「すずなぎ」と間違われるが、正しくは「ぎ」の入らない「すずな」

-また、漢字が似ている点、たまに「すずたこ」とも間違われるが、もちろん「凧(たこ)」ではなく「凪(なぎ)」

-そんな名前の読み方につき、よく「すずなぎ」と間違われるが、正しくは「ぎ」の入らない「すずな」

-家ではウーパールーパーを飼っている

-お風呂が長い。短くて1時間。長くて1時間半くらいということで、日々家族から「長すぎ〜!」と苦情が来る

-「思ったことは言う!」を信念とする、実はかなりサバサバした性格。陰でコソコソ文句を言うより、面と向かって指摘するタイプで、衝突も辞さない

-公式ブログも基本短文で、書きたいことを書いたらそれで終わり。コメントも数人に絞って簡潔に返信すると、後はあっさり「では、今日はここまでー!」で打ち切る

-また、あまり感情を表に出すことはないが、超が付くほどの負けず嫌いでもある

-たとえば、幼稚園の年長時に、友達と縄跳びの回数を競ったときの話。最初に100回飛んだ涼凪に対し、友人が300回飛ぶ。するとこんどは、涼凪が&color(red){2010回};も飛び、一気に相手の戦意を喪失させる。基本、勝つまでやめないタイプ

-そんな性格は、兄弟に対しても発揮される。妹や弟から、ちょっかいを出されたり、いたずらされたりした場合、姉としてのプライドにかけ、必ずやり返すことをモットーとしているが、親からは「お姉ちゃんなんだから」「オトナ気ない」とあきれられる

-以上のような性格に加え、抜群のスタイルとクールな外見もあり、「プチモでは&color(red){ドS};キャラ」と自認するも、反面おっちょこちょいなところもあり

-実際、中学から部活として続けている剣道は、「卒業までに二段!」を目標に、熱心に取り組むも、稽古中や試合前、頻繁に&color(red){自分の袴を踏んで勝手に転ぶ};。そのたびに顧問の先生から「○○さん(名字@非公開)、焦らないで〜、落ち着いて〜」とたしなめられる

-好きなモデルはポップティーンの藤田ニコル。理由は、おしゃれで、可愛くて、その上、面白いから。特に、モデルにはなかなかいない"面白い"がポイント

-「縄跳びをすれば身長が伸びる」という&color(red){迷信};を信じ、小学以来、今も縄跳びを続けている。とはいえ、実際に身長が165を超えるまでになったが、それは遺伝と体質による

-中1の夏時点で購読する雑誌は、ニコラ、ポップティーン、セブンティーンの3誌。当時、まだ休刊前であったピチレモンは入っていない

-サッカー好きなのは有名な話。一番好きな選手は、小学以来一貫して長谷部誠。「顔も頭が良いところもスポーツマンなところも、すべがカッコイイ!理想☆」

-2015年9月に埼玉スタジアムで行われた日本代表戦のアジア予選(カンボジア戦)を、家族で観戦に行った際は、当然「長谷部ユニフォーム」を着用、大声で応援する

-卒業間近に更新した公式ブログにて、「ニコプチを卒業してもファンレターの宛て先は同じ?」の質問に「同じだよ」と回答。ニコモになっても、現在の事務所からの移籍は無いことを示唆する

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***ニコプチでの活躍 [#ub882bd5]
-ニコプチ初登場は、2014年4月号のオーデ合格発表ページ。応募総数6598人の中から、見事プチモ選出される

-2015年6月号では、登場2号目にして、イキナリ個人特集「プチモちゃんねる」が掲載。1ページ全部に渡り、その人となりが詳しく特集される

-2014年10月では、プチモ歴半年にして、早くも初表紙に大抜擢。しかも、左右に当時のプチモツートップである関りおん&香音を従えてのセンター。この辺りから、次期エースとしての期待が高まる

-2014年12月号では、3ページ独占の個人特集「プチモのがたり」が掲載。マンガ形式で、プチ読時代から、オーデ応募、ニコプチデビューにいたるまでの軌跡が紹介される

-岩崎春果や岡香鈴といった現役アイドルを差し置いて、プチモの中で&color(red){歌唱力ナンバーワン};。上記12月号で開催された「負けず嫌いクイーン決定戦」のカラオケ部門では、絢香の「おかえり」を熱唱。参加メンバー中、唯一の90点台を叩き出し、圧倒的な歌唱力を披露する

-2015年4月より、香音の後を継いでジェニーラブのイメージモデル。大好きなブランドで、かつ憧れの香音の次という大役に「お話をいただいたときはホントにうれしかった☆」

-2015年6月号からスタートの通年着まわし連載「コハルかSPEC学園」に、ナゾの美少女"スズンナ役"でレギュラー出演。悪役かと思わせて、実は最強の味方という重要な役どころを演じる

-2015年8月号の巻頭企画にしてニコプチ最大のロケ企画「沖縄水着特集」に、黒坂莉那、伊藤小春、岩崎と共に選抜。お仕事をこなしつつも、3泊4日、南国の海を満喫する

-また、同号では、自身3度目となる個人特集「プチモのトリセツ」にも登場。シンデレラのコスプレを披露する。なお、履歴書というだけあって、このコーナーでは、プチモの身長や体重から、口、目、顔周り、脚の長さ、頭の大きさといった各種サイズが計測され、掲載されるが、本人曰く「体重(当時38キロ)が載ったのは恥ずかしかったぁ...」

-2015年10月号の巻頭企画「北海道ロケ」に、岩崎、伊藤、乃亜と共に選抜。遠方ロケは、前号(同年8月号)の沖縄に続き2号連続。わずか2ヶ月の間に、北から南まで、制覇する

-同北海道ロケでは、終始にぎやかでキャッキャと騒いでいる"岩崎&伊藤組"と、基本落ち着いて静かな"涼凪&乃亜組"に分別。それぞれのキャラや性格がよく現われる

-また、同ロケ中、お昼に入った寿司屋にて、プチモ4人で「寿司(スシ)アン・ルーレット」を実施。特別に大量のわさびを入れた寿司を握ってもらいゲームに興じる。結局、涼凪が当たり(わさび入り)を引いてしまい、口の中が大変なことになる

-2015年12月号の企画「プチモ運動会」では、最年長として、「紅チーム」のリーダーを務める。それほど運動が得意ではないポンコツリーダーとして、チームの足を引っ張るも、エキシビジョンの「コーデ対決」では、さすがのファッションリーダーっぷりを存分に発揮し、堂々の1位(MVP)を獲得する

-本誌では2016年4月22日発売の6月号で卒業となったが、プチモとしての最後のお仕事は、5月1日の「プチ☆コレ6」。その中で行われた卒業式にて、小5より続けたプチモとしての活動が終了となる。最終的なプチモ歴は2年2ヶ月。通算表紙回数は5回

-なお、引き続き6月1日発売となるニコラ7月号より、同誌の専属モデル(ニコモ)となることが決定している。毎年、プチモ卒業生から1人が選抜される「ニコプチ⇒ニコラ」コースは、去年の香音に続き2年連続で通算8人目


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***本誌登場メモ [#f01db73b]
-第2回プチモオーデ
--加入時学年:小5
--加入時身長:145cm
-2014年04月号:ニコプチデビュー
-2014年06月号:個人特集プチモちゃんねる
-2014年08月号:ゆかた特集
-2014年10月号:初表紙
-2014年12月号:個人特集プチモのがたり
-2015年02月号:プチモ小学校
-2015年06月号:着まわし(スズンナ役)
-2015年08月号:沖縄ロケ/個人特集トリセツ
-2015年10月号:北海道ロケ
-2016年12月号:プチモ運動会(リーダー)
-2016年02月号:卒服
-2016年06月号:卒業特集